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江戸川工場は、1922年の操業以来、数々の変革を果たし、現在では、首都圏から発生する大量の古紙を再生した紙器用板紙(白板紙)を生産しています。また、排水処理などにも万全の対策を施し、資源リサイクルシステムの構築と環境保全に取り組んでいます。
当工場は、2006年10月、王子製紙から当社に移管され、古紙再生技術を活かしたより高品質な製品の生産体制が整うこととなりました。今後も、首都圏の“古紙の森”を活用して、都市環境とリサイクル社会に貢献する「都市型モデル工場」の確立に向け、努力を積み重ねてまいります。 |
| 所在地 |
〒133−8511
東京都江戸川区東篠崎2−3−2
TEL:03−3679−1111 FAX:03−3679−1122 |
| 敷地面積 |
131,678m² |
| 年間板紙生産量 |
約14万トン |
| 従業員数 |
80名 |
| 主な製品 |
白板紙(コート白ボール) |
| 地域活動 |
グラウンドワーク/江戸川クリーン大作戦(年1回春)
:江戸川区環境フェア(5月)
夏祭り(8月) |
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